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論文類似度判定システム「CopyMonitor」

本学では、研究活動上の不正行為の防止の一環として、2023年度より論文剽窃チェックが可能なシステム「CopyMonitor」を導入いたしました。

このシステムでは、作成した論文と学術系データベースに収録されている論文との類似度チェックが可能なほか、作成した文書同士の比較、類似度チェックが可能です。
このため、研究活動上の不正行為防止の観点からの論文の盗用・剽窃、自己剽窃などの確認のほか、学生から提出されたレポートの類似性判定などにも活用いただくことが可能です。ぜひご活用ください。

【利用対象者】
駒澤大学専任教員、非常勤講師、大学院生のうちKOMAnet ID保有者

【アクセス方法】下記をご参照ください。
ログイン方法のご案内

【利用方法】下記をご参照ください。
使い方のヒント


※本事業は科学研究費補助金の間接経費により導入されています。

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